Home > ジャムログ > 記事:"アントン邸の蔵書たち"

アントン邸の蔵書たち

こんにちは。
このGW、殆ど引きこもり状態で
ひたすら漫画本の整理に没頭していた高橋アントンですemojiface04。まだ半分も整理できてないのに、既に1000冊は軽ーく超えちゃったので、
ちょっとびっくり。何だか、感無量です…! 大げさだけど。

なにしろ、私が小学生…いやいや、高校生になってもまだまだ、世の中は、
マンガナンカヨンドルトアタマガワルクナル
マンガバッカリヨンドルモノハ"本"ヲヨマナイ
なーんて言ってる時代でした。
この頃は、マンガ本は、「本」でさえなかったんですねぇemojiface03。いまや図書館にもマンガ本が並ぶ時代。
いまや職場でも仕事として、私はマンガ雑誌の研究にいそしんでます。
今の高校生の方々には、想像もつかないのかな?そうなのかな?

ちなみに、私はマンガを読んでなかったら出合えなかった文学作品、
というものが山ほどありますemojiemotion01
その代表は、なんと言っても、レイ・ブラッドベリ。
え、どうして、と思った方は、是非ネットで調べてみてくださいね。
絶対世界が広がるよん。

ううむ、まったく「教えるって素晴らしい!教職員コラム」になってませんね。
じゃ、次回は「衝撃のJAM就職実務演習リポート〜マンガクリエイト科編〜」だ!(マジ)

では。
Copyright 2008 JAPAN NSG GROUP All Rights Reserved.