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熱烈歓迎!華南師範大付属中番禺学校!

こんにちは!マンガクリエイト科のヒロノちゃんです。
今日はJAMに中国から留学生が来校しています。総勢40名!
とても意欲的な学生さんたちで、全員1点ずつ作品をもってきてくれました。
中にはドラゴンボールや犬夜叉などの作品の模写などもありました。
中国でも日本のマンガは人気なんですね!
描いてきてもらった作品たちを展示&講評
描いてきてもらった作品たちの一部をホワイトボードに展示して、JAM講師達で添削講評しました。
午前中はコダマ先生の発想法でお題を出して頭の体操的な絵を描いてもらいました。
お題をもとにお絵かき中
自分の似顔絵を動物と混ぜたらどんな感じ?など、なかなか頭を悩ませつつ描いてましたよ。
コダマ先生もホワイトボードの裏で何やら描いています
みんなが描いているなか、コダマ先生もホワイトボードの裏で何やら描いてました。
見てみたらお得意のロボットと自分の顔を融合してました(笑)
お昼の交流会ではプレゼント交換も。
お昼には学生さんとの交流会が開かれ、一緒に食事をしたり、アニメーター科の作品を見たりしました。
言葉は通じないけど、ジェスチャーや漢字、簡単な英語を使ってコミュニケーションしていました。
お土産をいっぱい持って来てくれていて、学生スタッフにプレゼントしてくれました。
ありがとう!
学校にも素敵な壺のプレゼントをいただきました。
向こうの校長先生からは学校あてにも素敵な壺のプレゼントをいただきました。
どこに飾られるのでしょうか?

今現在はイシカワ先生のマンガのつけペン講習をしています。
今後の作品制作の勉強になるといいなぁ〜。
明日はアニメの勉強をします。
レポートはまた!

トーン削ってみた。

こんにちは。マンガクリエイト科のヒロノちゃんです。
JAMは試験週に突入しました!
今日のマンガテクニックの授業では、明後日の試験に向けてスクリーントーンの削りの鍛錬をしました。
スクリーントーンと言えばマンガの濃淡をつけることでおなじみですね。
削りテクがよくつかわれる代表の雲とフラッシュを削ってもらいました。
砂目でやると楽なんだけど、網点でやると結構難しいんですよね〜。トーンの目を見るのが。

みんなの作業中にヒロノもシャシャっと削ってみました。
削ってみたのが↓これ。
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携帯で撮った画像なので微妙な色合いになってますが、
トーン削りの応用編(?)です。
トーンが削れるとこんな風にトーンだけでふんわりした絵を描くこともできちゃいます。
表現て面白いですね。
ちなみに、左が砂目細目40%に学ラン男の子、真中が61番(60線10%)に雲と女性、右が砂目細目40%に雲です。
真中は顔パーツに重ね貼りもしています。

さて、みんなの練習の成果が見れるテストが楽しみだなぁ〜。

地球にやさしいJAMっ子です2

みなさんこんにちは。
最近買ったデジカメの液晶画面が割れて、
悲しみの嵐のマンガクリエイト科ヒロノちゃんです。
保証書どこやったっけな…。整理整頓て大事ですね。(痛感)

さて、18日のブログで紹介した省エネ講座を受けて、
東北電力さんとのお仕事コラボ企画が始動しました。
東北電力さんから頂いた資料をもとにネタを考え、
マンガ演習の時間を使って、みなモリモリと4コマ漫画を描き上げていってます
こちらは色を塗っている一コマです。
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同じキャラクター、同じテーマ(エコ)でも、作者によって
まったく違うネタになるのが面白いです。
みんなの発想力に圧倒されます!
とっても面白いネタが満載なので、みんなにもぜひ見てもらいたいなぁ〜。
さて、採用されるネタはどれになるのか!?
たのしみですね★

オリジナルアニメ ホライズン続報!

みなさん、こんばんちわ!

ポケットモンスタープラチナをさくさく進めているタナカです。
好きなポケモンはルクシオです(*^□^)10万ボルト覚えさせてます。

さて、オープンキャンパスに来て下さった皆様ならお分かりかと思いますが、現在JAMでマンガクリエイト科の原作をアニメータ科によるアニメ化が進んでいます。

原作

そうそう、この葉乃はるか先生が原作です。葉乃先生は卒業後プロのマンガ家として活躍されているんですよね。

このプロジェクトはマンガクリエイト科、アニメーター科、キャラクターデザイン科、コミックイラスト科と、JAMの全ての学科で合同制作というビッグプロジェクトなのです。

制作委員会

本日はキャラクターデザイン科の授業で「公式WEBサイト」を制作するWEBデザインの授業でした。チームで制作→プレゼン→一番良かったものが採用 というプロで言えばコンペを実際に行っております。

この公式サイトの公開は本年の12月を予定していますので、ぜひぜひチェックしてみて下さいね。

以上、モンスターボールは必ず20個持って歩くタナカでした。

2学期1日目!

nullこんばんちは!マンガクリエイト科のヒロノちゃんです!
今日は2学期初日で授業開始でした!
ヒロノはぼんやりしてて1時間目を間違えそうでしたemojiface03
休みボケ怖い。

今日のヒロノの午前の授業はテクニックの授業で、「きれいなベタの塗り方」をやりました。
画像を見てください。同じコマ割りに塗られているベタですが、違いがわかるかな?
ムラなく紙がぼこぼこしないように塗るにはコツがあるのです。
原稿は一枚一枚美しいに越したことはないですよね。
こんな感じで地味〜ですが面白く且美しい原稿を作るため日々努力しているのです。

そして、午後からはお待ちかねの原稿チェック!
いろんなジャンルのマンガが読めてとても面白かったです。
添削会がたのしみだなぁ〜!emojiface01

合宿速報ですよ。

みなさんおこんばんは。
マンガクリエイト科のヒロノちゃんです。

16日から今日まで、マンガクリエイト科の2年生は
夏の制作合宿に行ってまいりました!
2泊3日の缶詰合宿の様子を一部お届けしたいと思います。
ちなみに、合宿名は「体力増強合宿」って言うんですよ。
隣の研修会場にアップルスポーツカレッジさんが来てたので、
ちょっと「体力増強」という言葉に恥ずかしがってた学生さんもいましたが、
JAMは「作家」の「体力増強」という意味でございます。

まずは、研修施設に入ったら、一人ひとりにでかい机が与えられます。
ここで制作するんですねー。道具がいっぱい置けていい感じですね。
こんな感じで制作缶詰
ここからもくもくと制作が始まります。ひたすら原稿に向かいます。
うん。作家っぽいね!

後半は、マンガクリエイト専攻科の先輩を呼んでの
テクニック講座とネーム講座。
ちなみに、専攻科4年にはプリンセスで活躍中の鈴木いこ先生がいますよ!
アシスタントの達人によるテクニック講座
こちらはアシスタントに引っ張りだこの先輩方から伝授されるテクニック講座の様子です。
背景の書き方、形の取り方など実演しながら教えてくれました。

鈴木いこ先生と下西輝さん
こちらはプリンセスの鈴木いこ先生と
マガメガに掲載されている下西輝さんによるネーム講座の様子です。
ネーム描く時のお悩み相談から、ネーム演習の実践まで指導してくれました。
やっぱり、編集さんとやり取りしている人の見かたとか、考え方って
プロなんですよねー。

最後はみんなで輪になって座談会をしました。
さいごはみんなで座談会
フリーの質問形式でプロの編集とのやり取りの話とか、夢へ向かっていく心構えなど、
経験談を交えてお話は弾みました。
みんな、これからの未来の自分と重ねて、参考になったんじゃないかな。

次の日には他にも、ビジネスマナーの試験として、それぞれ自分の自己PRを発表したり、
なかなか密度の濃い合宿となりました。
みんなお疲れなんじゃないかしら。

今日はゆっくり休んでちょうだい!!

ではー!

これがパースデッサンだっっっ

こんにちは、こだまです、はかせです♪
先日アルビレックスのサッカー観戦をクラスのみんなと観に行きました!
いやあ、やっぱり何度行っても会場の迫力は圧倒されますね!!1階での応援が3階にいてもはっきり聴こえるんですよ?スピーカーでもあんのかなあ?と思ったんですが、ドームという性質上声が反響しあってこんな効果を産むのでは?と頭の中で分析していました。
(でもやっぱりスピーカーなんですかね?(誰か知っていたら教えてねん♪)

さて今日はマンクリ1年生でやってるパースデッサンという授業をご紹介♪この授業は平面の中に立体的に表現するための表現技法パースペクティブをマンガの中に生かしていくための授業です、エッヘン(偉そう) 1点透視やら俯瞰(ふかん)やらを理解する事がまずは大切なのですねえ〜

そしてそれを極めると・・・

どおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉんっ
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と、こんなガンダムだって書けちゃうぞ♪とホワイトボードにでかでかと描いてみました。
みんなも頑張ってガンダムを描くんだぞ。と先生は語りましたとさ。
せんせ〜い、無理っす(←学生談) [内容は脚色されております]

何はともあれ好きなものから技術を学ぶ、これが基本です。いろんな風景、写真、絵画、モノを見てその知識を頭に叩き込んでいきまっしょい。
そんなロボット大好きなはかせですが、最近の脳内は「魔女っメグちゃんの歌」が流れています。
♪シャランラ シャランラ ヘイヘヘーイェイェイ シャランラ〜♪
はかせでした〜

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